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この人紹介:モスクワカヌ

こんにちは。オノマリコです。
今回はわたくしオノマがモスクワカヌさんをお誘いして短編集です。
でもあれですね。
モスクワカヌさんってどういう人だろう。
日本人かしら。人間かしら。
そういうご意見があるかもしれませんので、オノマよりご紹介させていただきます。
モスクワカヌ
 モスクワカヌ

2006年度日本劇作家協会の戯曲セミナー受講。
その後、劇作家・演出家の丸尾聡氏に弟子入りする。
劇団「世の中と演劇するオフィスプロジェクトM」いくつかの公演で演出助手を経験。
2009年「この世の終わりの美しい窓」で作演出デビュー。
新宿の小劇場タイニイアリスで、ドレスを着て歌って踊る、きらきらしいなミュージカルを上演。
その派手かつ暗くて骨太な作風と、「将来は宝塚歌劇団にいる予定です。」というコメントでオノマリコのツボをつく。

その後も演出助手をやりつつ、執筆を続ける。
7月に「せりふの時代」に短編戯曲掲載。
ちなみに名前はモスクワに住んでいたことに由来しているらしい。
通称はモスクワさんかワカヌさん。
数年後は宝塚歌劇団演出部にいます、もちろん。
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コメント

No title

リコさん、素敵なご紹介ありがとうございます。
今度ご紹介返しさせてください!
しかしこの写真の自分が何をしたかった時のものか、まったくの謎です・・・。

No title

カメラをかまえたらポーズとってくれたんですよ。
ノリいいですよね、ワカヌさん。

踊れるとか空手ができるとか、
昨日知った事実も書いとけばよかった。。。

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